Tuesday, May 27, 2008

金平糖と花

突然、友達から郵パックが届きました。

『好きそうだからおくります。』


花?






花の 、、、
ゴムです!!

大好きですね、間違いなく☆




あとは、

金平糖
日本唯一のコンペイ糖の専門店、京都の『緑壽庵清水』

コンペイ糖はポルトガルから伝わった美しいお菓子です。
1546年に伝わったんですって。
あの織田信長も宣教師から贈られたらしいです。

コンペイ糖を作るのには習得に20年もかかるんだそうです。
一子相伝ですね、これぞ職人技です。




このイガイガが出来るまで16〜20日かるそうですよ〜。
レシピも何も無いので気温、天候、糖の密度、釜の角度等で調整しながら、五感と研ぎすましてつくるのだそう☆

素敵、職人さん!!

これは、濃い茶のコンペイ糖。
茶道専用の金平糖。
お抹茶と一緒に頂きました。

他にも、ワインやさくら、ヨーグルト、焼きぐり等々、季節ものもあります。




一つ一つ大事に頂きます。

美しい頂き物にありがとう。

さすが、長い付き合いの友達は、わかってらっしゃる☆

Friday, May 23, 2008

もんじゃでわいわい

わたしたち、マッド女子のお楽しみ

不定期の『おいしいもの食べにいこう会』

今回は月島の有名もんじゃのおみせ『コンドウ』さんへ


とにかくうるさい私たちの席

すごくおいしかったもんじゃ

私はモチチーズ明太が一番すきでした

あと、変わったものに豚肉とニンニクというのがあり、これまた美味☆



見守る まぜる  焼く






わ〜と言っている

でも大丈夫




とにかく楽しい

おいしい






帰りには、笑いすぎて顔がいたいほどでした。

また行こうね☆

きれいだったよとメールをくれた

ありがとうね



Saturday, May 17, 2008

アンパンマン、泣ける

「アンパンマンのマーチ」
         作詞:やなせたかし 作曲:三木たかし 編曲:大谷和夫

そうだ、うれしいんだ生きる喜び
たとえ胸のキズが痛んでも
なんのために生まれて、なにをして生きるのか?
答えられないなんて、そんなのはイヤだ
今を生きることで、熱い心燃える
だから君は行くんだ微笑んで
そうだ、うれしいんだ生きる喜び
たとえ胸のキズが痛んでも
ああアンパンマン
やさしい君は 行けみんなの夢守るため
 
なにが君の幸せ、なにをして喜ぶ?
わからないまま終わる・・
そんなのはイヤだ
忘れないで夢を こぼさないで涙
だから君は飛ぶんだどこまでも
そうだ、恐れないでみんなのために
愛と勇気だけがともだちさ
ああアンパンマン
やさしい君は 行けみんなの夢守るため

時ははやく過ぎる 光る星は消える
だから君は行くんだ微笑んで
そうだ、うれしいんだ生きる喜び
たとえどんな敵が相手でも
ああアンパンマン
やさしい君は 行けみんなの夢まもるため

母にならう

『しなやかなこころ』

気持ちの贈り物

『over the rainbow』

優しくて前向きなメロディ、歌詞
目を閉じるとキラキラと光る世界がひろがる

でもちょっと切なかったりする



ちゃんと感じてる



気付かせてくれて
ありがとう


良かった

本当に

見守ってる??

わたしの作業場のあるところにいます

フクロウは毛糸であんだネックレス??でおしゃれです

視線を感じながら『チクチク』手縫い、『ダーッ』とミシン


展示会で一目惚れ

譲ってもらった鳥達です





いかにも

からだに良さそう















Friday, May 16, 2008

たまらない

ほら、またきましたよー。

お隣のマンションからたまらない匂い

今日はニンニク料理の様です。
お昼だし、パスタのペペロンチーノかな?
そんな香ばしい匂い


ほんと、おとなりさんは料理上手(だとおもう)

空腹にはたまらないこの匂い、ニンニク。

わたしも

どんなことがあっても




ともに






Thursday, May 15, 2008

ココロとカラダ

不思議
ココロがすっきりしたりパワーにあふれていたり、愛でみたされていたりすると、朝早起きになる。
ヨガをやっても、からだがキシキシしない。柔らかく動く。

ココロがくもって、何を見ても感じなかったり、辛い事があったりすると、からだが重くて、朝がつらい。
ヨガもやる気にならない。

繋がってる、私のココロとカラダ

2008/5/16の両国の空は

朝、屋上へダッシュ

ぱちり


晴れ、すき。



すきつき、つきすき!

そいいえば
最近月を見ていない

いつも地下鉄から外に出ると真っ先に目には空が飛び込んで来て月が見える

だけど

最近見てないな

空を見てない?!

どうだっけ、わたし


今日はすっきりと晴れているし、ちゃんと見れるはずだから地上に出たら真っ先に探そう、月。






今までで一番印象に残っている、明け方のおぼろ月

いつまでもかわらず好きです、きっと


Wednesday, May 14, 2008

気付いた事

ついこないだ、何だか急に思った事

口に入るもので私の体は出来ている


そんな事当然なんだけど急に、ぐわーって押し寄せて来たんです


昨日は何食べたっけ?
おとといは?


これから何食べよう
なに飲もう

体は何を欲してるんだろう

いい身体に作り替えなきゃ
そろそろいいころかもしれないな

でもついついチョコとか食べたくなってしまう
う〜、意志が弱い

そんな事をあらためて実感した昼下がりでした

Saturday, May 10, 2008

初の二人旅

日光菩薩 月光菩薩の二人旅

しかも光背を外すのは初めて

中尊の薬師如来のもとを離れて、薬師寺金堂を二人揃って留守にするなんて事、出来たんですね。

すごい。

平安遷都から1300年の歴史の中で、初だそうです。

光背を外した日光月光菩薩像は背面からのお姿もすばらしいのだそう 

行かねば!!

いざ、上野。




中尊の薬師如来の両脇に控える向かって右に日光菩薩像、左に月光菩薩像
もちろん光背がついています




光背を外した両仏様
美術館では360度、どの角度からも拝観できるようです。






『心のまほろば』を求めて☆

Thursday, May 08, 2008

春はあけぼの、そして、徒然なるままに

爛漫

花、ラナンキュラス。
幾重にも重なった柔らかな花びら
本当に美しいとおもう



紫色
優雅に佇む
神秘的なきらめき





透明な風が似合う
優しく包みこむ
たおやかなゆらめき




黄色
あどけない
日だまりの幸福



レースフラワー
ブルー
可憐
ひそひそ声でティンカーベルがおしゃべり


下からの眺め
何だか
てんとう虫



つぼみ
柔らかで
未知への期待



どこまでも



チューリップ
つややかなエネルギー
甘い記憶




花を見て

徒然なるままに。

Tuesday, May 06, 2008

祭り

こどもの日 5月5日

久しぶりに会う友達と神保町で待ち合わせ。

すると通りから、『おはやし』が聞こえて来て神輿が見えてきました。

『わ〜』と感激。

『唐津くんち』で小さな頃から祭り大好きなわたし、笛と太鼓の音でテンションが上がりました。

『いいね〜』という私に、友達は『それは良かった』とニコニコ。


思いがけないイベント遭遇に気分を良くした休日でした。



あいにくの小雨 携帯でパチリ
日頃はビジネスマンで賑わうオフィス街にハッピ姿の粋な人たちの姿が、何となく妙な風景


私も小学生の頃、祭りの時期には自作の横笛を吹いていました。以外と安定した音を出すのって難しいんです。

Sunday, May 04, 2008

春野菜、旬。

ポカポカの春を風の柔らかさで感じる今日この頃

スーパーの野菜にも旬を感じます

そこし前は菜の花が並んでいて、キレイな緑にほんのり黄色がみえかくれして、その色が実家を思い出させてくれました

私の実家では、春になると裏の川辺の土手に行っては菜の花やつくしをとっていました。
山に行って、祖父とタケノコを掘って(私は足の裏で若竹を探し祖父が掘る連係プレーです)その日の晩ご飯はそれらが堂々と食卓に並んでいました。

子供の頃は全く嬉しくなかったし、その辺に生えているものをとって食べて、何だか野蛮な感じさえしていたものです。
今になってみるととてもありがたい事だったんだな〜と、しみじみ思います。

で、今日どうしても菜の花の苦みが食べたくてスーパーに行ったら、もう菜の花の旬は終わっていました。
残念。

でも食べられる時期が短くて決まってる方が何だかその旬を大事に、しっかりと感じられる気がします。

来年、またポカポカを感じる時期に菜の花を買いにいこうと思ったのでした。


実家の裏の土手の風景です。
すごい田舎でしょ(笑)


一面が黄色の波に見えます

Monday, February 18, 2008

探検、発見!!

うちのツブタロウはとにかく散歩が大好き。
朝は5時に起こされ、だいたい1時間近くは散歩する。
夜も同じ。

休みの日には昼間にも同じ。
でも、1時間も散歩をすれば、普段行かない遠くにまでいける。
これは小さな探検だ!

よし、ツブ君、今日は何処を探検しようか〜!と出かけてみた。

見つけました☆

和菓子屋さん。
しかも老舗。
しかも地元密着型の代々続く家族経営っぽい、職人さんの店。


せっかくだから、買おっか〜とツブに言ってみたり。
もちろん、早く行こうとせかされる。
『おすわり。待て!!』と飼い主の威厳を持て黙らせる(笑)

ごま団子、わらび餅、苺大福(きょうはイチゴが大きいよ〜といわれ、迷わず買い!)を購入☆

『さくらや』

近所に癒し、楽しスポットを発見しました。


レトロな看板。
多分、桃太郎。
だってきびだんごみたいなもの持ってるし。




奥に見えるのが、職人さん親子。
写真とってもいいですか〜と聞いたら、『いいよ〜、かっこ良くとってね。』だって。

かわいいおじちゃん。

おいしそうなイチゴ大福、桜餅、ひなあられ等々。





ツブ太郎の散歩のお陰で発見出来て、良かった。
ありがとうね。

また行きます☆

靴磨き

 

好きな事の一つ。

靴磨き。

無心。

その結果、靴がキレイになって味わいが出る。

オイルを含んで、しっとりとなって、滑らかになる。

生き物みたい。
愛着がわいて、可愛くなってくるし、大事にしなきゃなとか、いつもありがとうとか、普段思わない事を心の中で思っている。

そういえば、昨日も思いついてブーツを磨いた。
忘れててごめんと言った気がする。(それ以外のブーツばかり履いていたから)

そういえば、

そろそろリカチャンの靴も磨き時かも知れない。

明日、聞いてみよう。

みんな元気かな

プルミエールの時にみんなで食事に行った時の一枚。
大人気のクレープのお店で30分は待った。
とにかく賑やかで、活気があって、そこにいるだけで楽しくなるようなお店。

乾杯した後に、お店の人が撮ってあげるよ〜と。
みんなで笑顔。
パチリ。
みんなリラックスしてるし、いい写真だな。

元気ですか?

たくさんお仕事頑張って、また会いましょう☆





ヨーロッパ版 チームバルール

カティアとペネロペちゃん

Tuesday, February 12, 2008

今日はどうする?

『いい日』かそうじゃないかは自分できめられる。

今日も『いい日』にしよう。




Monday, February 11, 2008

無添加にニンマリ

楽しい時間はあっと言う間に過ぎていくもので、居心地がよすぎてついつい長居してしまった私たち。

たくさん頂いたので歩いて帰ろうとしていたら、『一緒にいこう!!』と奥さんがニコニコして来てくれました。
本当に気さくで、明るくて、飾らないで気持ちのよい方です。

外は小雨かと思うほどの霧なのに、傘もささず、構わずに来て下さいました。

で、帰り途中に無添加のおいしいジェラート屋さんがあるから行こう!!とこれまたかわいい、うれしい提案。

『行きたい、行きたい!!』と盛り上がる私。

女子の気持ちが一つになったのです☆

このお店、有名で平日は観光バスが横付けで止まるらしいです。





飯原さんご夫妻。
何のつても無いところに家族でやってきて、0から始めた生活。
支え合う本当のパートナー、共に同じ方向を向いて、信じて歩んで行く、戦友って感じがします。




色んなものに目移り中。
もう既に、ピスタチオとコーヒーをもっています。




GROMというお店。

ガイドブックにも最近載っているみたいです。
無添加で、味もナチュラル。

おいしくて『にこっ』

今日の1日の終わりに、これまた最高の締めとなりました。

また、食べたい☆

まいちゃん

飯原家の一人娘。
ヨークシャテリアのまいちゃん。

人懐っこくて、小さくってかわいい。


上のお兄ちゃんに抱っこされて嬉しそうなまいちゃん。
カメラ目線。



元気なまいちゃん、とってもおりこうさん。
家族の一員です。

いつかまた遊んでね。
ずっと、元気でいてね。

おもてなしのこころ 2

とにかくすごい。

主婦の手料理の域を超えています。
今回イタリアで食べた料理の中で一番おいしかった!

本当に。

写真にはありませんが、無類の生ハム好きの飯原さんは、自宅で食事をする際には必ず生ハム、そしてワイン。
今回わたしもそのおいしさが、少しわかったような気がします。

これまでワインと生ハム、ワインとチーズなんて特に合うとも、合わないとも感じませんでしたが、『あっなんか仲良し!良く合うんだ』と思ったのでした。



最近ミラノでも買えるようになったのよと、嬉しそうに話してくれたフルーツトマト、ルッコラとまぐろのサラダ。
彩りもキレイ。(写真が画像が悪くてすみませんが、もっと鮮やかな色です。)
素材の味が生きていておいしかった。
ルッコラってこんなに味濃かったっけ?
いかに日本で適当なものを食べているのかが、わかった。



お魚はメカジキ。
日本で言う大根おろしをかけて。ガーリックがこっそりかくれていて、憎い。
これに京都の『黒七味』という香辛料をかけて、魔法がかかった。大人の味。
これまたおいしい。

思わず、『こんな手料理が毎日食べられるなんて、幸せですね〜』と言ったら、
隣で社長が『きょうは俺たちが来てるからだろ、毎日じゃないだろう、バカじゃないの〜』と。
そっか、これはおもてなし料理だ。

でも、味や盛りつけはセンスだから、飯原家の毎日の『おふくろの味』もきっとおいしいに違いない。
間違いない。

お母さんの『ほら、これもよばれてね』というコトバも、ここはミラノなのに関西の香りがした。
飯原家だ。




このパスタ。
初めて食べました。
なのに、名前を書いてなかった。
忘れました。。。
耳ダブみたいな、弾力があって、でもフニュっとしていて、味がしっかり絡んで。おいしかったな〜。

わたし、グルメのレポーターにはなれそうにないですね。
だって、おいしいとしかいえないから(笑)
悲しい事に、表現力が乏しい。





最後になんと、ティラミスとロールケーキ。
デザートまで手作り。
この時にもわざわざ『イチゴはお好きですか?』と聞きに来てくれた息子さん。
気遣いがすばらしい。
見習いたいと思いました。

こっちのデザートはだいたいすっごい甘いものが多くて、この甘い物好きの私でさえ、残してしまうことがある。
でも、お手製のデザート、甘さをおさえた最高のバランスでした。

本当は、社長がもしお腹がいっぱいなら、『私が食べましょうか?』と言いたいくらいでした(笑)。





買い物、下ごしらえ、調理、あとかたづけと、お料理のもてなしは本当に時間がかかります。

今日の為に、こんなにもたくさんの準備をしてもらった事、本当にありがたく思います。

おいしい料理があって楽しい会話があると、人生はもっともっと楽しくできるんだな〜と今回改めて実感しました。

こんな素敵な時間を設けてくださった飯原家のみなさんに心から感謝します。

ありがとうございました。

そしてこれからもどうぞよろしくお願いします。

ミラノに息づく、おもてなしの心 その1

今回の出張の最終日に、ミラノの飯原さんのご自宅に招待された私たち。

社長は3回目の常連さんですが、私は初!

以前から、飯原さんから奥様やお子さんの達の話は伺っていたので、実際にお会い出来ることになり、とても楽しみだったお食事会。

若干緊張しながら、ドアが開くのを待っていたら

『どうも、こんばんわ〜』

と優しい声で迎えて下さいました。

ふわ〜っと優しくて、明るくて、清潔感のある空気でした。
ここで少し緊張が和らぎました。

初めましてから始まるご挨拶を終えて、靴を脱ぎ終わったところで

『コートお預かりしましょうか?』

と、とてもスマートなタイミングで声が。

何と中学生の息子さんがニコッと笑って手を伸ばしているではありませんか!!

すごい!!すごすぎる!!こんなにまだあどけない男の子が、こんなにも大人びた対応を!!

何だかこ飯原家は、ただ事ではなさそうだ〜と予感させた、最初の出来事でした。

それから、手を洗いにいき、更に感動。

手を拭く用に小さくて可愛いハンドタオルが置いてあったのですが、その傍らにさり気なく、ちいさなカードが。

『どうぞお使い下さい』

気持ちが、じわっと柔らかくなるのを感じました。
固いパンをミルクに浸すみたいな、じわっとする感じ。

だって、それは毎日の家族の生活の中では必要なく、今日、私たちを迎える為に用意されたものに違いないし、相手を思う心遣いかと思うと、すごい、これが大人だ!と思った。

しかもそれは、本当にさり気ない。ここがポイント。


ご自宅の天井は高くて、壁は白くて、解放感があって、間接照明がこれまたとてもマッチしている。

あちこちに息子さん達が描いた絵が飾られている。
これがまた素敵。



ちなみに、上の絵には『お母さんとどんぐり』と言うタイトルがついていました。かわいい。




色彩感覚が好き。自由でエキサイティング。



きっと、2人ともたくさんの愛情をもらって育ててもらったんだろうなと思える絵。あたたかい気持ちになりました。
私がもし母親になる事があるなら、たくさん一緒に絵をかいて、それをず〜っととっておきたいなと思います。

家って、やっぱりそこにいる人がつくっていくものなんだなと実感。

隅々までお母さんのオーラが行き渡っていて、家族を守っていると感じました。

何だか、強くて優しくて、守られている、そう感じるお家でした。

さあ、これからお食事タイム!!

つづく

Sunday, February 10, 2008

朝のひととき

ミラノに行った時に、お世話になるホテル。

朝食はテラス風の屋上で頂きます。

おじさんが、いつも笑顔で迎えてくれて、『カフェ?カプチーノ?』
私は『カプチーノ』と答えます。

朝のホッとする温かい飲み物。




いつもはパンにバターを付けますが、この日は朝から大好きなチョコ!!
パッケージも小さくて可愛いデザインでした。
カティアの大好きなnutella。




一番好きなのは、そう、朝のフルーツ!

イチゴ、キウイ、マンゴー、パイナップル、ブルーベリーなどなど、ホントにたくさんの新鮮でキレイなフルーツがたくさん用意されています。
毎回、独り言で『キレイだな〜、嬉しいな〜』と言ってしまいます。

聞こえないように、小さな声で。

そのままでも、ヨーグルトとまぜてもおいしい。
体が喜ぶ朝のフルーツ。





今日はあいにくの雨。

座った席から見えた景色。

やっぱりここはイタリアなんだ、と思った。

当たり前か。


マルペンサ空港にて

ミラノのマルペンサ空港で。

ちょうど日暮れ頃に、窓辺に座っておしゃべりに夢中な女の子達。

このくらいの時期って、わたしは何に興味が合って、どんな子だったんだろう。
きっとこの子達もこれから色んな事を経験して行くんだろうな、なんて、少し大人ぶって見ている自分がいました(笑)

私には何を話しているのかわからないけど、夕日を浴びているカノジョ達がとってもキラキラとしてまぶしかった☆

友達に会いたくなりました。


あと5分で日が沈む。
ノスタルジックな夕日。





キラキラとまぶしい2人。